おはようございます!

 

 

最近では女性から男性への「逆プロポーズ」も増えていると言いますが、やはり今でも主流は男性から女性へのプロポーズです。

男性はプロポーズしようと決めた時点で心の中では結婚の意思が固まっているわけで、

プロポーズは彼女の意思を確認するためにするものと考える人も多いかもしれません。

だからついつい事務的になったり、言葉足らずになりやすいです。
一方、女性はプロポーズされることに憧れや理想を抱いているものです。

既婚女性には「プロポーズの言葉がなかった」「理想のプロポーズではなかった」と不満に感じたという人も少なくありません。

どんなプロポーズが彼女をがっかりさせてしまうのかを知っておきましょう。

 

 

がっかりプロポーズ1:ムードや特別感がなさすぎ!

「なんでもない日常生活の中で、シンプルな言葉でプロポーズ」というのはうまくいけば感動的で素敵な思い出にもなるのですが、

一歩間違えると「えっ、今!?」と彼女に思われかねません。
いつもの自宅で、目の前にごはんを食べ終わった食器があったり、たたんでいない洗濯物が視界の片隅に入ってきたりする状況でプロポーズされたのではがっかりしてしまう女性は多いでしょう。
自宅でプロポーズするなら、あらかじめしっかりと準備して特別感を演出しましょう。

 

がっかりプロポーズ2:それってプロポーズなの!?

「毎日キミの作ったごはんを食べたい」「死ぬまでずっと一緒にいようね」などといった言葉は、気の利いたプロポーズのセリフのように思えるかもしれませんが、

言われた女性としてはプロポーズのつもりなのか願望を口にしただけなのか判断しかねます。

プロポーズだと気づかずにスルーされる可能性も……。

察してくれる彼女だとしても、内心、はっきりしないプロポーズだなぁと感じるかもしれません。

プロポーズのときには想いを伝えるだけではなくて、きちんと「結婚しよう」の言葉も告げるのを忘れずに。

 

 

 

 

次回更新の後編にて『がっかりプロポーズ3』をご紹介いたします。

 

では、今日もすてきな一日を☆

 

 

ありがとうございます。

 

 

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